当医院ではデジタル化を進めています。デジタル化により効率が良くなり、さらに高度な診断・分析・説明・保存ができるようになりました。
主訴や気になる事やその他、患者様と相談させていただきます。
世界のトップランクのプランメカ社最先端テクノロジーを駆使した、 デジタルパノラマX線装置を導入し、より患者様に優しい環境になり、従来のレントゲンに比べ被爆量が3分の1から10分の1以下となっています。
歯周病、虫歯その他をアニメーションによりわかりやく説明できるようにメドバイザー(モリタ社)を導入しております。
レントゲン写真が大事なようにお口の中の写真を撮る事は重要です。歯肉の色や形態、歯の色や形など、いくら文章で書いていても視覚的な表現は難しいです。そんな時口腔内写真があれば治療の術前・術後の状態など比較しやすいです。
歯周組織の状態、詰め物の状態、欠損の状態などをデジタルで記録(デンタルX)。患者様にプリントアウトしてお渡しし、当医院でも保存します。特に歯周病の悪化・改善が比較しやすいです。
虫歯の疑いがある場合、歯の細部の写真を撮って、今の歯の状況などを調べます。
検査結果をもとにあなたにあった歯科治療を話し合っていきます。
保険による方法、自費治療による方法があります。
あなたにあった、虫歯治療、歯周病治療、入れ歯治療等の歯科治療を行います。今現在のあなたの身体の状態を書いてもらいます。
(基本の治療の流れは全身歯科希望の患者様も必ずします。)
患者様に全身症状を項目毎に4段階の数値で記入していてだき全身症状の把握をしていきます。
問診表をもとにお困りの事、これからの治療について相談します。
歯科材料として認められたものの中から、生体親和性試験を行って科学的根拠に基づいて歯科材料を絞り込み、最終的にバイデジタル・オーリングテストを行った上で患者さんとよく話し合い、ベストな治療計画を立てていきます。
身体の状態を確認する為、様々な測定器を用意しています。
口腔内電流を測定し許容範囲否かお調べします。それによって身体に悪い症状が出ていれば放電治療を行い、痛みをとることによって原因が電流であることを診断します。
フェースボウ咬合器