厚生労働省でも安全性が実証された機能水「コアクリーン水」

当院では、清潔な院内環境を保つため、微酸性次亜塩素酸水生成装置「コアクリーン」を導入しています。コアクリーンで生成した「コアクリーン水」は、治療器具をはじめ、院内の椅子や床、スタッフの手洗いやうがいに利用しています。

・厚生労働省に認められた安全性
※厚生労働省より2014年6月10日に食品添加物指定正式認可(官報3378号)
・院内を清潔に保つための清掃・除菌効果
・弱酸性なのでお肌にやさしい


コアクリーンのポスター

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厚生労働省に認められた安全性

コアクリーン水は、厚生労働省(官報3378号)から食品添加物として認められた「微酸性次亜塩素酸水」の生成規格に適合した装置でつくられた機能水です。水道水に関する厚生労働省の基準にもクリアしているので安心。ちなみに同じ微酸性次亜塩素酸水でも生成方法が異なると、厚生労働省の規格に適合しません。

院内を清潔に保つための清掃・除菌効果

微酸性次亜塩素酸水は、水に溶けている次亜塩素酸の濃度で効果が変わります。コアクリーン水には塩素系漂白剤やキッチン用消毒液として使用される「次亜塩素酸ナトリウム(別名:次亜塩素酸ソーダ)」よりも高濃度な次亜塩素酸が含まれているので、院内の清掃や嫌なニオイの脱臭、除菌に効果的です。

弱酸性なのでお肌にやさしい

コアクリーン水のpHは5.0〜6.5と皮膚(4.5〜6.5)に近い弱酸性なので、お肌にもやさしくなっています。コアクリーン水と同様に除菌に使われるアルコールや次亜塩素酸ナトリウム溶液は、皮膚・皮脂・タンパク質を溶かす性質があるため、手荒れは肌荒れの原因になりますが、コアクリーン水は低刺激なので、手洗いやうがいに安心してお使いいただけます。

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